UPDATES
更新履歴
この図鑑に、いつ、どんなことを足してきたかの記録です。息子と一緒に遊びながら気づいたことを、少しずつ形にしています。
これから
えいごでも遊べる準備中
読み方に「えいご」を足して、ポケモンの名前や呼び方を英語でも。ひらがなを小さく添えて、意味をたどれるようにします。
いまできること
- ぜんぶひらがなで読める
- 名前と説明の読み上げ
- 鳴き声
- ポケモンクイズ
- ふたりで対戦
- タイムアタック
- きょうのもんだい
- バッジ31種類
- 見せ方3つ(ずかん・カード・げっと)
- 強い順・あいうえお順
- 名前で探す
- タイプの相性
- すがたで絞り込む
- 夜は暗い画面
- ホーム画面に追加
これまでの更新
- #6NEW6件
見つけてもらうために
共有の画像が、正方形に切り取られても大丈夫に
SNSやチャットによっては、共有の画像が真ん中の正方形だけに切り取られて表示されます。ポケモンの絵と名前、クイズの絵と題名が、その正方形の中に収まるように、1000枚あまりの画像をすべて作り直しました。
新しい機能
「この子のクイズ」へ、すぐ行けるように
ポケモンのページの下に、その子が1問目に出てくるクイズへのボタンを置きました。図鑑で見たばかりの子から始まるので「あ、さっきの子だ!」と答えやすく、図鑑とクイズを行ったり来たりしながら遊べます。
ポケモンクイズ →使いやすく
クイズの種類ごとに「例題」を
どんな問題が出るのかを、遊ぶ前に保護者の方が確かめられるよう、クイズの種類ごとのページに実際に出る問題を1問ずつ載せました。答えは押すまで隠してあります。
シルエットクイズの例題 →直したこと
クイズの選択肢を、もっと公平に
正解のように見えてしまう外れの選択肢や、同じ回に同じ子が2度出ることがないようにしました。あわせて、出題のしくみを自動で確かめるテストを用意しました。
だれでも使えるように
見出しの順番を整えました
画面の読み上げ機能で見出しをたどったとき、最初に「このページは何か」が聞こえるように、すべてのページで見出しの順番を見直しました。クイズのページにも、ひと目で何のクイズかわかる見出しを置いています。
見つけてもらうために
送ったときに、何のクイズかが絵でわかるように
SNSやメッセージでクイズを送ったとき、どんなクイズかが絵で伝わるよう、種類ごとに共有用の画像を作りました。
- #517件
新しい機能
ポケモンクイズができました
息子と「見たポケモンを集める」遊びをしていて生まれた機能です。かげ(シルエット)、絵の一部を大きくしたズーム、図鑑の説明から当てるヒント、進化、名前のあなうめ、大きさ・重さくらべの6種類。1回目で当てたポケモンは「ゲット」になり、図鑑にボールの印が付きます。全国の1025匹ぜんぶにも、地方ごとにも挑戦できます。
ポケモンクイズで遊ぶ →新しい機能
ふたりで、時間で、毎日
家族で点数を比べられる「ふたりで対戦」、60秒でいくつ当てられるかの「タイムアタック」、その日は誰が遊んでも同じ10問になる「きょうの もんだい」を足しました。遊ぶほどに集まるバッジも31種類あります。
使いやすく
答え合わせは、○と×で
正解は緑の○、まちがいは赤の×で見せるようにしました。字が読めなくても、合っていたかがひと目でわかります。重さくらべでは、シーソーが傾いて重いほうを教えてくれます。
見つけてもらうために
新しいアドレスへお引っ越し
アドレスをwww.pokemon-zukan.appに移しました。覚えやすく、検索やAIにもこのサイトだと見つけてもらいやすくするためです。前のアドレスで開いても、自動でこちらに移ります。
決めたこと
名前を「ポケモン図鑑 1025+ for キッズ」に
3〜4歳から使える図鑑だと、ひと目で伝わる名前にしました。非公式のファンサイトであることも、名前の中ではっきり示しています。
速く・軽く
一覧のページを、ぐっと軽く
たくさんのカードが並ぶ一覧のページを、見た目を変えずに約4割軽くしました。少し前のスマホでも開きやすくなり、検索エンジンが最後のポケモンまで読めるようになりました。
使いやすく
戻ったときに、同じ場所から
一覧からポケモンを開いて戻ったとき、ブラウザの「戻る」でも、さっき見ていた場所から続けられるようにしました。ページの行き来も速くしています。
決めたこと
はじめから、ぜんぶひらがな
「まだ字をおぼえている最中の子が、自分のちからで引ける」がこの図鑑を作った理由なので、初めて開いたときからひらがなで表示するようにしました。大人が読むときは、漢字に切り替えられます。
新しい機能
見せ方を3つから選べるように
1行に1匹ずつの「ずかん」、絵を大きく見せる「カード」、見たポケモンだけ色が付く「げっと」を切り替えられるようにしました。同じ1025匹でも、3歳と小学生では探し方が違うからです。
新しい機能
「ポケモンを探す」ボタン
名前も番号もまだ打てない子でも先へ進めるよう、押すと1匹を開くボタンを置きました。まだ会っていない子から出てきます。
新しい機能
強い順に並べられるように
子どもが最初に知りたがる「どれがいちばん強いの?」に答えられるよう、強さの順の並び替えを足しました。
使いやすく
ソフトを本編の22本に
追加のストーリーなどで30本に分かれていたソフトを、本編の22本にまとめて選びやすくしました。押すと、世代や最初にもらえる3匹、どんなソフトかが出てきます。
だれでも使えるように
キーボードや読み上げでも迷わないように
本文へ飛べるリンクや、ページの区切りの目印を整えました。キーボードだけで使う方や、画面の読み上げを使う方も、迷わずポケモンにたどり着けます。
見つけてもらうために
検索やAIに、正しく伝わるように
検索エンジン向けのページの一覧(サイトマップ)や、AI向けの案内、図鑑のデータを機械でも読める形で整えました。AIにポケモンのことを聞いたとき、正しい数値が引かれやすくするためです。
新しい機能
共有したときに、その子のカードが出るように
ポケモンのページを送ったとき、その子の絵と名前が入ったカードが表示されるようにしました。
決めたこと
公式の表記を大切に
日本語名が手元のデータに無かった姿は、公式の情報で確かめてから足しています。「種族値」はファンのあいだの呼び名なので、画面では「強さ」と呼んでいます。
決めたこと
アクセス解析を入れました
どのページがよく見られているかを知って改善に役立てるため、Googleアナリティクスを入れました。あなたが誰かを特定できる情報は送っていません。くわしくは「このサイトについて」に書いています。
このサイトについて →
- #42件
新しい機能
いろいろな「すがた」を
フォルムチェンジやメガシンカ、リージョンフォルムなどの姿を「すがた」でまとめて絞り込めるようにしました。名前は公式の表記にそろえています。
新しい機能
「このサイトについて」のページ
なぜ作ったのか、どんな決まりで作っているのかを書いたページを足しました。
このサイトについて →
- #31件
新しい機能
見た目だけ違う姿も
カラナクシの「ひがしのうみ」のように、見た目だけが違う姿を、ポケモンのページで切り替えて見られるようにしました。
- #27件
新しい機能
ひらがな表示と、読み上げ
名前をぜんぶひらがなにする表示と、名前や説明を声で読み上げる機能を入れました。まだ字が読めない4歳と一緒に見るための、この図鑑のいちばん大事な機能です。
新しい機能
鳴き声が聞けるように
ポケモンの鳴き声を聞けるようにしました。字が読めなくても、音からポケモンを覚えられます。iPhoneでもきちんと鳴るように作り直しています。
使いやすく
スマホとタブレットで見やすく
子どもと一緒にスマホやタブレットで見ることを前提に作り直しました。操作は指の届く位置にまとめ、ホーム画面に追加すればアプリのように開けます。
新しい機能
名前で探す・タイプの相性
名前で探せる検索と、どのタイプの技がよく効くかがわかる相性の表を足しました。
使いやすく
夜は、目にやさしい暗い画面で
明るい画面と暗い画面を選べるようにしました。夕方から夜に見ることが多いので、18時から朝5時までは暗い画面にしています。
新しい機能
最初にもらえる3匹(御三家)
最初にもらえる3匹で絞り込めるようにして、印を付けました。
決めたこと
非公式のファンサイトとして公開
個人が趣味で作っている非公式のファンサイトであることを明記して、公開しました。
- #11件
新しい機能
図鑑のはじまり
PokéAPIのデータから、全国図鑑1025匹の土台を作りました。ここから少しずつ育てています。
本サイトは個人が作成した非公式のファンサイトです。任天堂 / クリーチャーズ / ゲームフリーク / 株式会社ポケモンとは一切関係がありません。Pokémonおよび関連する名称・画像・音声の権利はすべて上記各社に帰属します。データ出典: PokéAPI